わたし的ヱヴァナビ♪
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」
楽天 野村克也監督
「時には内容がよくなくても勝つ試合がある。サッカーにはよくあることだ。
結局、ジェフ千葉は内容がよくなかったが、試合には勝った。
ただ、サッカーには偶然はないと思っている。
結局、ジェフ千葉は内容がよくなかったが、試合には勝った。
ただ、サッカーには偶然はないと思っている。
勝つには 勝つ理由がある。
逆に、いい試合内容でも負けることはある。
今回の試合は内容が悪かったというよりも、効率的な動きができなかった。」
2005年3月19日 イビチャ・オシム 大分戦終了後 監督会見にて
今回の試合は内容が悪かったというよりも、効率的な動きができなかった。」
2005年3月19日 イビチャ・オシム 大分戦終了後 監督会見にて
両者に共通する部分 それは勝利という結果には必ず理由があるということ。
また負けるという試合に指揮官の思惑を超えて偶然勝つことがある。が、試合に負けるときには、何の理由もなく負けるわけではなく、その試合中に何か負ける要素があったから負けたというもの。
世の中には、理由も脈絡もない現象や事件などはないのではないか?と最近小生(しょうせい)は思うのでございますです。
民主党の都議選圧勝
サブプライムローン問題(NHKの特集をみてもよくわからん(^w^;)
この夏の暑さetc....
で、こっから第二部 本編スタート!
この間、死が2人を引き裂くまで、一生友人でいようとある孤島のグリーンなんとかという辺鄙な街のお花畑で誓い合った友人と
映画ヱヴァンゲリオンを見てきたですよ
確かに戦闘シーンは面白いけど、ストーリーがなんかあんまりTV版よりもわかりずらくなってない?あと最後のシンジが綾波をたす、うわ、何する・・・・止めれ・・・・・ゲフンゲフン・・・・これ以上は禁則事項に該当するのでやめますが、あそこら辺のシーンはなんか強引にもってった感じがしてあんまり好きくないです。
確かにスペースフィクションになにリアリティを求めるのと言われればそれまでですが・・・
フィクションだから整合性がなくていいとは思わないんですよね。でもどうしても論理的に「どうやってやれたのか理解できない」となんかむずかゆい今日この頃・・・・
こまけぇことはいいんだよ!
つづく
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