わたし的ヱヴァナビ♪

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」 楽天 野村克也監督 「時には内容がよくなくても勝つ試合がある。サッカーにはよくあることだ...

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論理(ロジック)

僕は 占いというものを信じていない。血液型の類も含めて。 それはなぜかと問われれば、いくつかの理由がある。 血液型に関して言えば、家族全員が...

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小説 レジスタンス オブ ホスト 18

「遅いじゃないか清水!お前のせいで俺の仮眠時間が少なくなるんだぞ!」 警備員に扮した三神竜也は、ホテルの地下駐車場入り口前で、ベテラン警備員...

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小説 レジスタンス オブ ホスト 17

☆ 前回までのあらすじ ☆ 主人公 三神竜也は北海道サッポロ市のグランドホテル「エクス」で警備員に扮して潜入。そこで彼はある人物の犯罪の決定...

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おしらせ

明日のコミックマーケットに私の作品が参加します。 お暇な人はどうぞ見てやってください。 探せるものなら探して見やがれ!!(^w^;) ...

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登場人物紹介

・登場人物紹介・ 三神竜也(26) クラブ「スペースハリアー」を経営している。 三神悠里(29)  高井晋司(26)

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小説 R・O・H(レジスタンスオブホスト) 16

『・・・・何で拳銃なんて持ってるんだ!?ここは日本だぞ!?』 清水は、背中に突き刺さる突起物の感触に震え、自分から両手をあげて降伏のポーズを...

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小説 R・O・H(レジスタンスオブホスト)15

「そろそろ交代の時間だけど・・・・・変わりますか?」 「いや・・・・・いい。寒いだろ?」 「若いから大丈夫ですよ。こっちは監視カメラの映像と...

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小説 R・O・H(レジスタンスオブホスト)14

『グランドホテルの中に潜入できたはいいが、どうする?』 山田隆と明記されたIDカードとネームタグを確認し、それを身に付けて掃除夫として振舞っ...

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小説 R・O・H(レジスタンスオブホスト)13

「おい山田!遅いじゃないか!ごみ捨てるのに何分使ってるんだ!?」 「すいません。タバコ吸ってたんで・・・」 作業帽を深くかぶり、山田は頭を下...

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小説 R・O・H(レジスタンスオブホスト)12

「山田!このごみの捨て場所わかってるか?」 「はい。外のごみ置き場ですね?」 緑色のユニフォームを来た茶髪の青年がその声に反応する。 「お前...

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小説 R・O・H 11

『・・・・・・・・・・・・』 龍也は周りを警戒しながらも、盗聴のために仕掛けておいた録音機の再生ボタンを押した。 「・・・・・あっ・・・・○...

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小説 レジスタンス オブ ホスト 10

「さっきの用心棒にもっと聞いておけばよかったか!?」 龍也の乗ったバイクは、サッポロのイルミネーションの海を、目的もなく回っていた。その間に...

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小説 レジスタンス オブ ホスト 9

『時間をかけずぎたか・・・』 サングラスの男を振り切り、龍也は公園の隅のベンチに駆け寄った。 『チッ!』 さっきまでいた男達の姿は、ベンチの...

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小説 レジスタンス オブ ホスト 8

カメラでシャッターを切ろうとしたその刹那、龍也は何かにつまづいて、地面に激突した。 「グッ!!」 大地との衝撃が体全体を包みこみ、龍也は最小...

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